第32戦、引き分け

投手として著しい成長を見せる#66内林選手がこの日も安定の投球で5回2失点。制球に苦しむ場面がありながらもテンポ良く投げ試合を作りました。

しかし打線が思うように繋がらず、勝てる試合を取り切れなかった印象。

ただスコア上では安打3四死球3に対し被安打8与四死球6なので、なんとか引き分けに持ち込めたとも言えるかもしれません。

ちなみにこの試合で#34小野寺はアタックでの通算100安打を達成しました。

 

この記事を書いた人︰最近彼女ができた小野寺